【2026年2月24日】沈むマーケット。でも分岐点にいるかもしれない

この記事は約3分で読めます。

この記事は

運用資産約25万円ほどの超小口投資家が、

X上の最新情報を追いながら感じたことを書いています。

 マーケットは沈み気味

Bitcoin は$64,000台へ下落。

ETFは5週連続流出。

関税引き上げやインフレ懸念など、

マクロショックでリスクオフ。

正直、雰囲気は重い。

 でも気になるニュース

Xで見かけた投稿。

トランプ大統領がビットコイン税率を0%にする可能性?

もし本当なら――

爆発してもおかしくない。

ただ、まだ確定情報ではないし、

市場も今のところ冷静。

でもこういう一つの政策で

空気が一変するのが暗号資産。

滋 分岐点にいる

今の最大のテーマはこれ。

ビットコインはリスク資産なのか?

それともデジタルゴールドなのか?

もし「リスク資産」なら

金利上昇やマクロ悪化で下がる。

もし「金のような資産」なら

インフレ懸念で上がる。

この認識の分岐で

未来は大きく変わる。

⚖ Lunaは終わったはずなのに…

Terraform Labs の裁判はまだ続いている。

Lunaは市場から消えたように見えるのに、

法廷ではまだ戦いが続いている。

暗号資産の世界は、

終わった話が完全には終わらない。

歴史は長く尾を引く。

樂 正直、難しい

ニュースを読んでいても、

Clarity Act? Strategic Reserve? ETF流出? DeFi強化?

初心者にはピンとこない言葉だらけ。

何が価格を押し上げるのか。

何が下げてしまうのか。

正直、わかりにくい。

易 でもだからこそ

わかりにくい。

構造が複雑。

マクロと規制と技術が絡む。

だからこそ、

まだ完全に理解されていない。

完全に理解された頃には、

価格はもう高いのかもしれない。

 今、何が価格を動かす?

上げ要因:

税制優遇(もし実現すれば) 国家備蓄の流れ インフレヘッジ物語 DeFi強化

下げ要因:

マクロ悪化 ETF流出継続 規制停滞 過去問題の再燃

今はその綱引き。

☕ ComfyLabo的まとめ

マーケットは沈み気味。

でも、

国家議論は増え 税制優遇の噂が出て インフレ対抗資産として語られ

物語は進んでいる。

何が価格を動かすのかはまだ霧の中。

でも、

わかりにくい今は、

もしかするとチャンスかもしれない。

焦らず、煽られず、構造を見る。

今日も守りながら観察。

爆発は、

静かな時に仕込まれることが多いから。

(※本記事はX上の投稿をもとにした個人の考察です。投資は自己責任で。DYOR。)

仮想通貨投資を始める人はこちらから

コインチェクの口座開設はこちら

ビットフライヤーの口座開設はこちら
招待コード:tt1meebl

タイトルとURLをコピーしました