ビットコイン下げ渋り!プライバシー系再注目の理由

この記事は約3分で読めます。

💡この記事には1次情報、2次情報、個人の感想、プロモーションが含まれています

この記事はサラリーマンをしながら暗号資産やFXへ投資をしている運用資産25万円くらいの超小口投資家が、経験を元に書いてます。

管理人 = 運用資産25万円ほど

週末ですね。

BTC は91,000ドル(1,400万円台)付近まできてますね。

だいぶ下がってきましたけど、市場はまだ大幅下落にはなっていないようなので、まぁ安心できる範囲内です。

HHKBの使いづらさ

今HHKBを使ってこのブログを書いてますが、なかなか慣れない・・・

英語版を使っているからかもしれませんが、タイピングミスの多いこと多いこと。

つい見た目重視で「墨」モデルを買ってしまいましたが、どこに打ちたいキーがあるのかわからない。

さらに数字の入力なんかは地獄のようです。どこにお目当ての数字があるのかわからない。

しかも、エンターキーとバックスペースもよく押し間違えて何度必要のない入力をしなおしたことか。

でも、この見た目の良さとスコスコ感はやめられない。ストレスがかかるけどね。

BTC下げ渋る

さて、本題にもどしてBTCですが、先週から90,000ドル近辺で大きな底抜けはありませんね。

ちょっと心配してましたが、まぁ底堅いようです。

1週間を見てみると89,000ドルから92,000ドルで動いているので、多少の変動はありますが、大きくないので、そこまで張り付いてみている必要もなさそうです。

プライバシー系が戻ってきた

Zcash(ZEC)ですけども、また3週間ほど前のような動きになってきてます。

BTCやその他のコインが下がる中、プライバシー系だけ逆行高となってますね。

そして、Zcashがその動きをしているので、もし再現性が高ければこの後Dash、XVGが上がってくるはずです。

プライバシー系は欧州で規制がかかりそうになってましたが、一方でSEC(米国証券取引委員会)で創業者が懇談するといった、プラスの材料も出てきていたりするので、これは目が離せません。

市場の反応

プライバシー系への反応としては、現在マーケットでは価格上昇ということで良い方向で捉えられています。

なので、将来性はあると見ている投資家が多いと考えられます。

そんな中で下落するのは、ある程度価格が上昇して利確する組が売った時でしょう。

それでも、利確はするものの、将来的には上がると考えている人が多いと思うので、下がったところで再度買って売る、ある程度上がったら利確するのサイクルが回っているみたいですね。

このサイクルに乗っていけば多少は利益を取れそうです。

年末にはどうなる

今の状況を見ていると、米国金利が下がっていく経済指標がけっこう出ているので、金利下落⇨マーケット好感⇨リスクマネーへ資金循環⇨マーケットの相場上昇のフローになりそうです。

この12月はおそらく全体的に上がっていき、BTCなんかは一回くらいは10万ドル付近まで行くんじゃないでしょうか。

暗号資産に興味を持ったらまずは国内の取引所の開設してみてください

コインチェックの口座開設はこちら

ビットフライヤーの口座開設はこちら(招待コード:tt1meebl)

このブログは投資アドバイスを目的としたものではありません。投資にはリスクがあります。
ご自身で判断をして責任の取れる範囲で行うことをおすすめします。

タイトルとURLをコピーしました